電話でのご相談予約はこちら

0120-666-694

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

慰謝料請求を行うこと等により、財産分与額を減少させた事例

  • cases104
  • 2016年12月27日更新
男性
  • 50代
  • 男性
  • 自営業
  • 離婚
  • 調停
  • 慰謝料請求
  • 財産分与
  • 請求された
  • ■婚姻期間 20年以上
  • ■子供 1人

ご相談に至った経緯

50代男性、会社経営。妻が他の男性と浮気をした上で、離婚と財産分与を請求してきた。離婚には応じても良いが、財産分与の額によっては、会社が傾いてしまう。

ご相談内容

会社経営者は、財産分与の請求に対して、どのように対処すれば良いか。

ベリーベストの対応とその結果

自社株の評価が問題となっていたため、妻側の主張の根拠を精査し、評価をし直すことで、財産分与額を圧縮しました。会社を巡る法律関係を精査したところ、妻に対する社会保険料立替金債権が発見されたため、これを譲受し、財産分与請求権と合意相殺しました。また、もちろん、不貞行為に基づく離婚慰謝料請求を行い、財産分与請求権と合意相殺しました。会社経営者の財産分与に際しては、注意を要する点が多く、事実関係をより正確に確認することにこだわる必要があります。

全国の各オフィスから寄せられた解決事例をご紹介しております。(※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています)

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-666-694

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

京都オフィスの主なご相談エリア

京都市中京区、京都市北区、京都市上京区、京都市左京区、京都市東山区、京都市山科区、京都市下京区、京都市南区、京都市右京区、京都市西京区、京都市伏見区、福知山市、舞鶴市、綾部市、宇治市、宮津市、亀岡市、城陽市、向日市、長岡京市、八幡市、京田辺市、京丹後市、南丹市、木津川市、乙訓郡大山崎町、久世郡久御山町、綴喜郡井手町、綴喜郡宇治田原町、相楽郡笠置町、相楽郡和束町、相楽郡精華町、相楽郡南山城村船井郡京丹波町、与謝郡伊根町、与謝郡与謝野町にお住まいの方

ページ
トップへ